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      <title>3月 行事</title>
      <link>http://3.1003aa.com/</link>
      <description>3月 行事を全て網羅したサイトを目指しています。困ったときはこのブログで調べてみてくださいね♪</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 05 Sep 2007 18:11:47 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>はじめに</title>
         <description><![CDATA[当ブログへお越しいただき、ありがとうございます♪

ここでは、気になるのワードについて掘り下げた物です。
少しでも皆様のお役に立てば幸いです。

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nao

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最後までご精読ありがとうございました。

管理人 nao


◎ホワイトデーのお返しは可愛いラッピングで・・
<a href="http://3-2.1004aa.com/">2008年ホワイトデーラッピングぶろぐ</a>

◎雛祭りにはお飾りして祝いましょう・・
<a href="http://3-4.1004aa.com/">お雛様ぶろぐ</a>

]]></description>
         <link>http://3.1003aa.com/2007/09/post_17.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">00はじめに</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 05 Sep 2007 18:11:47 +0900</pubDate>
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         <title>雛 祭り 料理</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://event.w-d-p.net/">行事／記念日ブログはこちら</a>


雛祭りはひな壇を飾って、家族みんなでお祝いしたいですよね。

でも、肝心の料理は何を作って良いか分からない！
そもそも「雛 祭り 料理」って何があるの？

とお困りのお母さん方もいらっしゃると思います。
そこで、ココでは雛祭りに重宝する料理とそのレシピを簡単に紹介したいと思います。

・雛 祭り 料理　参考http://www.hinamatsuri-kodomonohi.com/cook.html
１、子供向け雛祭りランチ■　色彩 豊かな雛祭りのパーティ料理です				
●菱形サンド
　用意するもの
　サンドイッチ用のパン、スモークサーモン、ハム、
　ロメインレタス、ホウレン草、マヨネーズ、

1.ホウレン草はゆでてアクを取り、水気を切ってパンの大きさに合わせて切っておきます。
2.パンにマーガリンを塗り、サーモンにはゆでたホウレン草、ハムにはロメインレタスを合わせて挟みます。

3.菱形に切ります。





●鮭とホウレン草の三色パテ
　用意するもの
　・卵3個、鮭の切り身、ホウレン草、はんぺん4枚、生クリーム
　　バター又はマーガリン 
　・パテ型(細長い耐熱性のタッパなどでも良い) 

1.ホウレン草はゆでて水気を切り、みじん切りにしておきます。
2.鮭は、骨と皮を取って細かく賽の目切りにしておきます。
3. パテ型の内側にバターをまんべんなく塗っておきます。
4.ミキサーにはんぺん1枚と卵1個とホウレン草のみじん切り、生クリーム大さじ3、塩少々入れ、色が均一になるまでミキシングします。

5.パテ型の下に平らになるように敷きます。
6.同じように、はんぺん1枚と卵1個の白身のみと生クリーム大さじ3、塩少々と胡椒少々とミキサーに入れミキシングし、5の上に平らになるように敷きます。

7.同様に、はんぺん一枚と卵1個の白身のみと鮭と生クリームをミキサーに入れミキシングしたら、6の上に平らになるよう敷きます。
8.蒸し器で20分ほど蒸し、串で中央を刺してみて透明な液が出てきたら蒸し上がりですので、さましたら冷蔵庫で1時間ほど冷やします。切り分けてできあがりです。





●はまぐりチャウダー 
　用意するもの
　・はまぐり、じゃがいも、にんじん、タマネギ、牛乳、バター
　　小麦粉（または市販のクリームシチューの元）、塩、胡椒

1.はまぐりは洗ってざるにとっておきます。
2.後は普通のクリームシチューの作り方と同じですが、はまぐりは、肉と違いあまり煮込むと身が縮んでおいしくないので、火を止める2-3分前に入れできあがりです。




				
●三色白玉の洋風デザート 
　用意するもの
　市販の白玉粉・イチゴ10個・抹茶の粉・バニラアイス・
　市販のゆであずきの缶詰・水・お湯

1.イチゴをつぶして水分を出し、ざるにあけて赤い汁を取ります。
2.抹茶をお湯30ccで溶き、さましておきます。
3.白玉粉100gを3等分します。
4.白白玉---白玉粉33gに対し、水30ccを加え、耳たぶくらいの柔らかさになるまで練ります。
5.桃白玉---白玉粉33gに対し、イチゴの汁が30ccになるように、汁が足りない場合は水を加え　　　　て同じように練ります。

6.緑白玉---さましておいた抹茶30ccをもう一度よく混ぜ、白玉粉33gを加えてむらが出ないようよく練ります。

7.お鍋にお湯を沸かし、白玉をまるめてお湯に落としていきます。約2分ほどで浮き上がってきますので、浮き上がってから3分ほど煮たら、ざるに上げて冷水で冷やします。

8.器にゆであずきをしき、バニラアースをかけ白玉を配色よく盛ればできあがり。





●トリプルボールパフェ
　用意するもの
　パパイヤ(またはメロン)・イチゴ・バニラアイス
　 ・くり抜き器(市販で200円位)

1.パパイヤ・バニラアイスはくり抜き器で丸く抜いて冷凍室で少し固めます。
2.イチゴは4分の１に切っておきます。
3.器にパパイヤとバニラアイスクリームを交互に積んでいきます。
4.切っておいたイチゴを桜の花に見立ててのせ、もう一度アイスクリームとパパイヤをのせてできあがりです。


いかがでしょうか？参考サイトを見ていただければより詳しく載っております。
お子様がいらっしゃるご家庭は一度お試しくださいね。


<a href="http://event.w-d-p.net/">行事／記念日ブログはこちら</a>]]></description>
         <link>http://3.1003aa.com/2007/04/post_16.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01おひなさま</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 24 Apr 2007 16:20:47 +0900</pubDate>
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         <title>雪崩（なだれ）</title>
         <description>春先のくもりや雨の降る暖かい日に起こる「雪崩」で「全層雪崩（ぜんそうなだれ）」と呼ばれています。

春休みのスキーキャンプや雪上プログラムでは、急な斜面の下、建物の屋根の下や道路の側溝、河川のくぼみなどに注意しましょう。</description>
         <link>http://3.1003aa.com/2007/04/post_15.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">17雪崩</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 02 Apr 2007 09:38:42 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>雪解け</title>
         <description>川や池では春先に雨降りでもないのに水位が高くなることがありますが、これは上流や付近の雪解けによるものです。

気温に比べて非常に低い水温のため、水辺の活動では落水などに注意が必要です。</description>
         <link>http://3.1003aa.com/2007/04/post_14.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">18雪解け</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 02 Apr 2007 09:38:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>花粉</title>
         <description>乾燥した冬晴れが続く頃、スギ・ヒノキなどの樹木による花粉が飛び始め、目のかゆみ、鼻や喉の不調が現れます。

天気予報での「花粉情報」に注意し、野外ではマスクやゴーグルなどをして活動しましょう。</description>
         <link>http://3.1003aa.com/2007/04/post_13.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">16花粉</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 02 Apr 2007 09:37:34 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>春の嵐</title>
         <description>春の嵐

メイストーム（5月の嵐）とも呼ばれ、昔は4月後半から5月頃にかけて低気圧が日本海で台風並に発達する現象でしたが、今は３月から４月にかけて起こることが多いようです。

低気圧に向かって吹く強い南風や雷を伴なった強い雨によって、海や山は大荒れになります。

気温は暖かいですが、自然の中では「冬」が顔をのぞかせるため、持ち物には冬の防寒着も必要です。</description>
         <link>http://3.1003aa.com/2007/04/post_12.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">11春の嵐</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 02 Apr 2007 09:36:19 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>太陽の日</title>
         <description>3月21日といえば｢春分の日｣

太陽が真東からのぼって真西に沈み， 昼夜の時間がぼぼ同じになるこの日は，自然をたたえ，生物をいつくしむという趣旨の祝日ですが， ソーラーシステム振興会では，この日を｢太陽の日｣としています。

クリーンエネルギーヘの関心が高まる中，とくに注目されるのが太陽エネルギー。 屋根に発電装置をとりつけ，住宅に必要な電力を太陽光で得るソーラーシステムは， 日本でもだいぶ知られてきました。これには，技術の進歩によって、太陽電他の価格がさがってきたことも貢献しています。

　地味温暖化の要因である二酸化炭素の排出量をおさえるために，石油や石炭に｢炭素税』を課すことが世界で検討されているいま， 一家に一台ソーラーシステムという日も，そう遠くはないかも…</description>
         <link>http://3.1003aa.com/2007/04/post_11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09太陽の日</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 02 Apr 2007 09:34:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>国際女性デー</title>
         <description>起源は、1904年3月8日にアメリカ合衆国のニューヨークで、女性労働者が婦人参政権を要求してデモを起こしたことにあります。

これを受けドイツの社会主義者・クララ・ツェトキンが、1910年にコペンハーゲンで行なわれた国際社会主義者会議で「女性の政治的自由と平等のためにたたかう」記念の日とするよう提唱しました。

国際女性デーにちなむ最大の事件は、1917年にロシアで起こった二月革命。
国際女性デー（当時ロシアで使われていたユリウス暦では2月23日にあたる）に首都ペトログラードで行われた女性労働者を中心としたデモは、男性労働者、更には兵士を巻き込んだ大規模な蜂起となり、最終的には帝政を崩壊に追い込みました。

日本では1923年3月8日、社会主義フェミニスト団体赤瀾会が初の集会を開催。
国連は1975年（国際婦人年）の3月8日以来この日を「国際婦人デー」と定め、現在は国連事務総長が女性の十全かつ平等な社会参加の環境を整備するよう、加盟国に対し呼びかける日となっています。
2000年には、国連人権高等弁務官のメアリー・ロビンソン（Mary Robinson、アイルランド初の女性大統領）が21世紀に向けて「女性が権利の獲得に向けたこれまでの歩みを祝うと同時に、女性被害者は、いまだに跡を絶たないことを想起する日」であると言明する文書を発表しました。
イタリアでは女性が互いにミモザ（ギンヨウアカシア - Cootamundra wattle）の花を贈り合い（もともと男性が女性に贈る習慣がある）、この季節を迎えると街中にミモザの花がみられます。</description>
         <link>http://3.1003aa.com/2007/04/post_10.html</link>
         <guid>http://3.1003aa.com/2007/04/post_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08国際女性デー</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 02 Apr 2007 09:31:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>卒業式</title>
         <description><![CDATA[卒業式（そつぎょうしき）は、学ぶべき課程を全て修了した事を認定し、そのお祝いをする式典の事です。

◎３月は別れの季節
<a href="http://4-3.1004aa.com/">卒業式 式辞ぶろぐ</a>
<a href="http://3-5.1004aa.com/">仰げば尊しぶろぐ</a>

多くの場合は、卒業証書（修了を認定する証書）の授与も合わせて行います。


その為「卒業証書授与式」という名称で実施する学校も多いです。
大学・大学院においては「卒業証書」ではなく「学位記」が授与される為、「学位記授与式」となります。
但し、卒業証書と学位記を合わせて授与する「卒業証書・学位記授与式」と称する所もあります。
幼稚園・保育園では、「卒園式」と呼び、卒業証書のような体裁の「保育証書」が授与される。]]></description>
         <link>http://3.1003aa.com/2007/04/post_9.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06卒業式</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 02 Apr 2007 09:29:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>十三参り</title>
         <description>十三参りは大人への変換期に、体力と知力を授けていただくお参りです。
 	
生まれた年の干支が、初めて巡ってくる年（数え年の十三歳）に行われるのが十三参りです。

現在はあまり盛んに行われていませんが、いまから百年ほど前から始まった行事で、数え年十三歳の男女が、福徳と智恵と健康を授けていただくために、親子ともども虚空蔵菩薩にお参りする習わしでした。
 	
お参りする日は、陰暦の三月十三日、現在の四月十三日にあたります。
当日女の子は、本裁ちの晴れ着に踊り華や、かかえ帯を結び、一人前の娘としての装いにします。現在は、男女の別なく参拝される方も増えてきていますので、大人としての自覚を込めた服装であれば、特にこだわる必要もないと思います。大切なのはお参りし、祈るこころです。

現在はお参りする先も虚空蔵菩薩とは限らず、日頃からお世話になっている神社仏閣へ足を運ぶ方が多いようです。

親子で参拝し、「知」「美」など、祈願する事柄を本人の自筆で一文字書いたものをお供えし、祈祷してもらいます。一文字を祈願した絵馬などを奉納するのもよいでしょう。参拝を終えたら、後ろを振り返ってはいけないというしきたりがあります。振り向くと智恵を返してしまうという言い伝えからきた風習のようです。

お参りから帰宅した後は、子供の成長を見守ってくれる祖父母、親戚、知人などを招いて会食するのもいいでしょう。</description>
         <link>http://3.1003aa.com/2007/04/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05十三参り</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 02 Apr 2007 09:28:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東大寺二月堂 お水取り　（3月12日）</title>
         <description>奈良の東大寺二月堂では、3月1日から修二会（しゅにえ）の本行が始まり、14日間にわたって華麗な水と火の行法（ぎょうほう）が行われます。もともと旧暦の2月1日から始まる本行でしたので「修二会」と呼ばれ、二月堂の名の由来にもなりました。古くから「修二会が終わると春がやってくる」といわれるように、関西に春を呼ぶ行事です。

本行では、練行衆（れんぎょうしゅう：修二会に参加する僧侶）が人々に代わりご本尊・十一面観音菩薩に懺悔（さんげ）し、全ての罪障の消滅と仏神の加護を願い国家の安泰を祈ります。
修二会の中でも著名な「お水取り」が行われる12日の夜（現代の時刻でいえば13日の早朝）には、通常より大きな松明（たいまつ）が上げられ、練行衆が閼伽井（あかい）から1年間の香水を汲み上げご本尊にお供えします。
お水取りの儀式の後に達陀（だったん）の行法が行われ、大松明を持った練行衆が本道の回廊を駆け回ります。参拝者は、この火の粉を浴びると無病息災でいられるといわれ、燃えさしを拾ってお守りにする人もいます。</description>
         <link>http://3.1003aa.com/2007/04/_312.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">14東大寺二月堂 お水取り</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 02 Apr 2007 09:26:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>春日祭（3月13日）</title>
         <description>春日祭（かすがまつり）は奈良の春日大社の例祭で、葵祭、石清水祭とともに三大勅祭（ちょくさい：天皇の命令によって営まれる祭）に数えられます。850年（嘉祥3年）に始まり、古くは旧暦2月と11月の「申（さる）」の日が祭日でしたので「申祭」ともいわれます。
祭儀は王朝絵巻さながらに行われます。勅使（天皇の命代）が神饌（しんせん）供え、祭文を奏上し、祖神とともに直会（なおらい・神饌を下げて酒食する宴）を行い、五穀豊穣、国家安泰、国民の繁栄を祈ります。

春日大社は768年（神護景雲2年）に藤原氏の氏神として創建され、皇室や貴族の信仰を集めました。中世以降は武家や庶民からも信仰され、伊勢神宮、石清水八幡宮と並んで「三社」といわれました。
境内にある、その数3,000基といわれる燈籠（とうろう）は、多くが一般国民から奉納されたものです。毎年2月の節分と8月の旧盆にすべての燈籠に火を入れる「万燈籠」の行事が行われ、幽玄な世界をかもし出し参拝者を魅了します。</description>
         <link>http://3.1003aa.com/2007/04/313.html</link>
         <guid>http://3.1003aa.com/2007/04/313.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">13春日祭</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 02 Apr 2007 09:25:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>イースター（春分の後の最初の満月の直後の日曜日）</title>
         <description>イースターは、十字架にかけられたキリストが、死後3日目に予言どおり復活したことを祝うお祭りです。カーニバル（謝肉祭）の後、「四旬節」の改悛（かいしゅん）の期間を過ごした後に喜びの祝祭を迎え、ミサや盛大なパレードが行われます。キリストの復活を信仰の原点とするキリスト教では、最も大切な祝祭です。

イースターの日どりは「春分の後の最初の満月の直後の日曜日」となっています。が、時差の関係で春分点は各国で違ってくるため、現在では世界中で同じ日にお祝いできるように、春分は3月21日に固定して日どりを定めています。また、東方正教会では、古来のしきたりに従いユリウス暦により定めています。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03イースター</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 02 Apr 2007 09:24:19 +0900</pubDate>
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         <title>社日</title>
         <description>土地の神、五穀の神を祀り、祝う日で、春分・秋分に一番近い戊の日をいいます。

この頃、農作物の種をまいたり、草木の芽がふくらみ始める頃でもあります。 

この日は土の神を祀り、穀物の生育を祈ます。

秋の社日は実りの収穫について五穀の神を祀ります。</description>
         <link>http://3.1003aa.com/2007/04/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">15社日</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 02 Apr 2007 09:22:19 +0900</pubDate>
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         <title>お彼岸</title>
         <description>春分、秋分の日をはさむ前後七日間を彼岸といいます。

 初日は彼岸の入り、中心の日は中日、最後の日を彼岸明けといって、合わせてこの七日間は、各寺院、家庭で彼岸会の法要が行なわれます。
「春分の日」は「自然をたたえ生物をいつくしむため」に、また「秋分の日」は「祖先を尊び、亡くなった人をしのぶため」に、国で祝日に定めているように、彼岸は、あの世（彼岸）の死者の安らかな成仏を願うという意味にあてられています。

仏教では、生死の苦しみに迷う現世を此岸(しがん)と言い、悟った捏磐（ねはん）の境地を彼岸(ひがん)といいます。
この彼岸が、なぜ春分、秋分の日と結びついたかというと、浄土三味経に八王日（立春春分、立夏夏至、立秋秋分、立冬冬至に善行を修すべし）の思想があり、また春分と秋分が、昼夜等分で長短のない中道の時で、仏道もまた中道を尊ぶところから、この時に仏事を行なうという考え方が生まれたと言われています。

彼岸の習俗としては、寺参りや墓参りをして亡き人を供養し、家庭では仏壇を清めて精進料理やぼたもちを供え、親類知人に配るなどが一般的です。
しかし地方によっては特殊な習慣を残しているところもあり、兵庫県の一部では、落日を拝むと吉として、彼岸中日に、午前は「目迎え」といって東に、午後は「目送り」といって西へ向かって山野を歩くならわしがあり、熊本の阿蘇山麓では「彼岸ごもり」といって、春秋に登山する風習があります。

これなどは、自然と一体感を持とうとする仏教が、はっきりとした影響をとどめている例といえるでしょう。
また岩手県の一部では、死人の思うことを巫女の口を借りていわせる「口寄せ」などの例もあります。

彼岸の食べ物
彼岸に、仏前にささげる料理は精進料理です。仏教では殺生禁断の思想があって、生き物を殺したあとの肉は食べてはいけないことになっていることから、野菜、乾物類を中心とする献立を立て、だしも、しいたけなどの精進だしを使います。
これは秋の彼岸、法事、孟蘭盆合のときも同様である。客寄せをしたときもこの原則は変わないが、あまり淡泊にすぎないようこくのある味つけを工夫しましょう。季節の旬の野菜をじょうずにとり合わせ、ごま、ゆば、ひりようずなどの植物性蛋白のものを多く使います。

そのほか、なじみの深いものに、ぼたもちがある。春はぼたもち、秋はおはぎといって、名を区別するのはその季節の花の名前をかけたものと思われますが、もともとは神仏に供えた、ただのもちでした。

これが携帯食として重宝がられ、塩あずきあん、砂糖あずきあんを中にくるんだり、表にまぶしたりして食されてきました。

最初は農家の間食用のそまつなものだったのが、しだいに形も小さく、味つけも上品になって、今日に至っています。

死出の旅をしている亡き人の「持ち飯」の意味もあるのかもしれません。

いなりずしも精神料理の一つで、あぶら揚げをしょうゆと砂糖で煮つけて、これにごはんを詰めます。
生ぐさいものは使わないから、ご飯に具をまぜるにしても、にんじん、いんげん、しいたけなどの野菜類に限る。



彼岸の墓参り
家庭では仏壇を掃除し、新しい水と花を供え、僧侶に来ていただいて読経をします。
伝次郎家では、墓の掃除を彼岸の入りまでに済ませておくのですが、ふだんは忙しくてなかなか墓所に行けない方も、この機会にぜひ参りたいものです。

一般には、墓参りをしたなら、まず墓石を掃除し、手桶の水をかけ、たわしでこすり、墓所内の雑草や古い卒塔婆はその場で燃やすか、管理所に始末を頼みます。新しい卒塔婆を立てたら、線香を束のまま火をつけて供え、故人と緑の深い順番に、さらに手桶の水を墓石にまんべんなくかけます。

死んだ人とは無縁とばかりに墓所を荒れほうだい、または管理所にまかせっばなしというのでは、生きている人間の、せわしない雑な生活感覚をあらわしているようで好ましいものではありません。

集合式の納骨堂におさめてある場合も、お参りができますから、線香、花などをあげて読経し、また管理所へのお礼も忘れないようにします。また墓所、寺、管理所などに名刺受けがあるときはこれを確認し、家に持ち帰ってお礼の手紙を出しておくと良いでしょう。 </description>
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         <pubDate>Mon, 02 Apr 2007 09:19:10 +0900</pubDate>
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